レプトン英語 フォニックスを身につけよう!

アルファベットの名前と音

アルファベットには「名前」と「音」があり、それぞれ読み方があることをご存知でしょうか?

アルファベットの名前とは

a→エイ、b→ビー、c→シー、d→ディー、などのことです。

アルファベットの音とは

a→ア、b→ブ、c→ク、d→ドゥ、のように各文字が表す音のことです。

フォニックスとは

英語はアルファベットを覚えるだけでは単語が読めません。例えば、cat(ネコ)という単語は「シー・エイ・ティー」ではなく「キャット」と読みます。big(大きい)は「ビー・アイ・ジー」ではなく「ビッグ」です。

このように、「こういうつづりの時はこう読む/発音する」という対応関係をルール化したものがフォニックス(phonics)です。

4技能の基礎をつくる

『BIRD』テキスト(全6巻)では、約270の単語のネイティブ音声を聞いて発音し、発音した単語を書く練習を繰り返します。このようにしてフォニックス・ルールの中でもよく使われる34のルールを、無理なく自然に身につけていきます。その結果、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能が身につき、知らない単語でも読める正しいつづりが書けるようになります。

 

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